
ケアをクイアする
【版元コメント】
大きな枠組みや制度と紐づけて語られやすいケアという行為や営みを、縫いぐるみやネイル、本屋、編み物などの視点から改めて見つめ直しながら、ケアにまつわる慣習や規範、カテゴリー等を問い直し、脱中心化する(=「クィアする」)ことを目指すzine。
本屋メガホンの営業日誌1
1,650円(税込)
装丁:和田拓海 (本屋メガホン)
判型:W130 × H168 × D10 mm/無線綴じ/126ページ
印刷:イニュニック (表紙:アスカの銀 23.5kg / 本文:オペラホワイトマックス 73kg)
発行:本屋メガホン
→本屋メガホン
本屋メガホンは「小さな声を大きく届ける」本屋です。
セクシャルマイノリティや障害者、日本に住む外国籍の人、フェミニズムに関する本など社会の周縁に追いやられ、いないことにされてきた人たちについて書かれた本をメインに取り扱い、本屋がメガホンとなってかれらの「小さな声を大きく届ける」ことを目指します。
【本誌発送についてのご注意】
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